Month: 11月 2016

自分に向いていないことは無理にする無用です

手作りがホビーでそれほどアクセサリーを作っていらっしゃる。
時折欲張って、裁縫にも手を出すのですが、そちらはさほど向いていないようできっと敗北する。
ちょっと前に、テディベアやぬいぐるみを自分で作ってみたいなと憧れ、試しに2つほど作ってみました。
でも自分で作ったら今一愛らしくないし、作ってて大して面白くなかったのであえなく敗北。
以上作るのはやめましたが、作った2体はせっかくなので、不細工ながら広場のコーナーに飾っていました。
すると、ゲームにきた女がそのぬいぐるみを見て「へたくそ」とたくさんののしったうえ、「とうに作らないの?」と無神経なひとことを。
自分には向いてなかったチックと報いると、「そういったのは練習して上手に達するもんじゃないの?」などとますます追い打ちをかけてきます。
はなはだうまく焼けるようになりたければそうでしょうけど、気合も失せてしまったわけですし、徹頭徹尾ホビー行動。
やる気がないのに無理に積み重ねる必要ないとおもう自分はヘタレでしょうか。
それでも、自分だってたいして上達したホビー乏しいくせに人のことばかりみんないう奥様には閉口やるばかりだ。アイフル 5万

コンビニ業界の話題に、聞いたことある話を思い出す

今日はポータルサイトを見て、考えごとをしています。
あるポータルサイトで、こんな記事を見ました。
記事によると「日本国内のコンビニ市場が飽和に近い状況」だそうです。

その記事を見て、この記述に目が止まりました。
「今後も右肩上がりの経営を続けるのは難しい模様」
ということは、コンビニ業界もそろそろ業態転換を考える時期のようです。

ある事業が飽和状況の場合、解決策の一つが「ゆるやかで着実な業態転換」です。
できれば、時間をかけて段階的に業態転換を行えると良いそうです。
この場合の重要なカギが、転換期をいかに安定して過ごせるかです。
一般的には転換期には変動が伴いがちです。
ですが、変動はできる限り少ないほうが良いです。

この場合の注意点が、変動期を激動の時代にしないことです。
たとえ一大改革の結果は成功でも、変革期が激動すぎて疲弊してしまうのは考えものです。
また新業態は着実なもの、確実に利益を見込めるものであることが重要です。

私ってば素人なのに、何を言ってるのかしら。
一度どこかで聞いたことのある話を、得意げにしてしまいました。カードローン 金利 計算